拘束のミャンマーから帰国 久保田くんに寄せられた温かなメッセージ

ミャンマーで拘束されていたドキュメンタリー映像作家の久保田徹さんが3か月半ぶりに解放された。帰国した彼を待っていたのは仲間たちが募った100人余りからの応援メッセージだった。見知らぬ人からも寄せられた心温まる声の数々をご紹介する。
相澤冬樹 2022.11.19
サポートメンバー限定
帰国直後、仲間たちに迎えられる久保田徹くん(羽田空港11月18日午前6時24分)

帰国直後、仲間たちに迎えられる久保田徹くん(羽田空港11月18日午前6時24分)

この記事は有料会員向けです。下記のマークをクリックし、サイトから有料会員にご登録いただくと、この記事を読むことができます。さらに過去の有料記事もすべてさかのぼって見ることができます。どうぞよろしくお願いいたします。

この記事はサポートメンバー限定です

続きは、5280文字あります。

下記からメールアドレスを入力し、サポートメンバー登録することで読むことができます

登録する

すでに登録された方はこちら

提携媒体・コラボ実績

サポートメンバー限定
「開示する」が「しない」に…財務省の説明はいかに変わったか
サポートメンバー限定
ノート不開示提訴で会見「一人くらい真実を」
サポートメンバー限定
森友事件が再び裁判に 遺族が関係者ノート不開示で提訴へ
サポートメンバー限定
日本のブラックボックスをこじ開けた……映画『Black Box Dia...
サポートメンバー限定
永久に刻まれた音楽……『チャック・ベリー ブラウン・アイド・ハンサム・...
サポートメンバー限定
高市自民圧勝で森友開示の行方は…
サポートメンバー限定
夢を叶えた先の葛藤…『ジョージ・マイケル 栄光の輝きと心の闇』
サポートメンバー限定
森友開示の道を開いた加藤前財務大臣が自死職員の墓参り 大臣経験者で初